2018年1月 離婚して2度のお正月

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新年あけましておめでとうございます!
本年の宜しくお願い致します!

去年に引き続き、2017年12月31日大晦日、除夜の鐘を聞きに行ってきました。本当は鐘をつきたかったのだけど、お寺についたのが遅くて人数からあふれていまして、つけませんでした^^;来年こそはリベンジです!

んで、境内にあるお蕎麦屋さんで、年越しそばをいただきました^^湯葉のお蕎麦でしたが、お出汁がおいしくて、一滴残さず頂いてしましました^^
お蕎麦をいただいていると、外から「わぁ~~♪」という歓声が♪その瞬間新年を迎えたようでした^^
時間を確認し、0:00。
彼氏と新年の挨拶をかわし、ほっこり♪

2人で聞く2年連続の除夜の鐘。幸せです♪

「除夜」とは「1年の迷いを除く夜」という意味だそうで、その除夜に、人間の煩悩の数の108回、鐘をつき、鐘の音とともにそれらの煩悩を打ち払い清らかにする意味で除夜の鐘をつくみたいですね。1年の納と新しい年の始まりを清く迎えるってことでしょうか。^^

以下、wikiからの引用です♪
108つの由来
除夜の鐘は多くの寺で108回撞かれる。この「108」という数の由来については、次のような複数の説がある。格別にどれが正しいということはないが、一般には煩悩説が有名である。

煩悩の数
眼(げん)・耳(に)・鼻(び)・舌(ぜつ)・身(しん)・意(い)の六根のそれぞれに好(こう:気持ちが好い)・悪(あく:気持ちが悪い)・平(へい:どうでもよい)があって18類、この18類それぞれに浄(じょう)・染(せん:きたない)の2類があって36類、この36類を前世・今世・来世の三世に配当して108となり、人間の煩悩の数を表す。

1年間
月の数の12、二十四節気の数の24、七十二候の数の72を足した数が108となり、1年間を表す。
なお、寺によって撞く回数は108回と決まらず、200以上の場合などがある。

おー、初めて知りました。お寺によっては200回以上鐘をつくんですね。知りませんでした。
昨日行ったお寺は108回のようでした。除夜の鐘を聞くと、やっぱり心が癒されますね。家族連れやカップルが多かったですが、どの人たちを見ても幸せそうな様子でした^^

上の写真は、帰宅の途中にローソンによったら売っていた肉まん・・・

ん??2018年は戌年だよね??
酉ではないよね???

ということでググってみたら・・・・

 

なんと!!!!
中華まん からあげクンまん 照り焼きチキン味
2016年12月31日(土)発売!
ローソン標準価格 194円(税込)

 

おい!!1年前の残りかいっ!!!うむむwww

可愛さのあまり買ってしまいましたが、1年前の在庫整理だったとはwww

 

まぁ、おいしかったからいいけど、、、、
うーーーん・・・・ローソンさんよ。。。。w

(後で調べてみたら、2018年物のようですが・・・・だったら、戌にしましょうよ(笑)

 

こうやって、晒されてしまう事も考慮した方がよかったかもね!w

ということで、今年もよろしくお願いいたします!!
(って、急に閉めたな~~笑)

 

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