税金の支払いにクレカを活用して得をする。

この記事は約 3 分で読めます。

税金関係は払いたくなくても払わなければいけないお金ですよね。
それも決して安くはない金額です。

だったら、そのお金をクレカ(クレジットカード)で支払い、ポイントをゲットすれば、支払った税金の何割かが自分に戻ってきます。
どうせ払わないといけないお金ならクレカを通して払い、キャッシュバックしてもらう考えがお得だと思います。

クレカ(クレジットカード)で直接払えるものとは?

・ 個人市・府民税(普通徴収)
・ 固定資産税(土地・家屋)・都市計画税
・ 固定資産税(償却資産)
・ 軽自動車税
・ 国民年金保険料

などがあります。

どれも、地方公共団体(市役所又は町村役場など)によっては、クレカでの支払いを受け付けてない場合もありますので、各自お住いの地方公共団体のホームページなどで確認してみてください。

例えば国民年金を楽天カードで支払うと?

平成30年度の国民年金額は 平成30年4月~ 16,900円 × 0.966(改定率) = 16,340円です。

楽天カードは、100円につき1ポイントです。

 

私もメインのクレカは楽天カードを使っています。税金や公共料金などクレカ支払いです。それだけでも毎月ポイントキャッシュバックを受けています。

なので16,340÷100=163.4 つまり163円分のポイントが付く計算になります。 たった163円か、、、と思われるかもしれませんが、チリも積もれば山となります。

 

税金だけでなく、公共料金やスマホ代などの支払いなどもクレカを通せば、1か月でまぁまぁのポイントが付くはずです。ちょっとした支払いもクレカを通して払いポイントを貯めておけばそのポイントで買い物もできるのでお得です。

 

他のクレカでもポイントが付くと思うので、お持ちのクレカを税金などの支払いに紐付けて得をしてください。

主婦の方でも審査が通りやすい楽天カード

楽天カード専業主婦の方でも“審査が通りやすい”と評判の高いクレカです。

誰でもが審査に通るわけではありませんが、まだ婚姻中であるなら、離婚をする前にクレカを作っておいた方が賢明です。

なぜなら、審査が通る一つの基準に配偶者に安定した収入がある事だからです。離婚して、いざクレカを作りたくなっても、自分に安定した収入がなければ、クレカも作れないことになります。

 

クレカを作りたいけど作れない、というような経験をしないためにも、配偶者があるうちにクレカを作っておきましょう。

 

いまなら新規入会キャンペーン実施中です。
楽天カード新規入会+カードを利用すれば“8000円相当”のポイントがもらえます。8000円分のお買い物が楽天でできます。タダでクレカを作って8000円で好きなものを楽天で買っちゃいましょう。

 

すすめ↓

年会費永年無料の楽天カードお申し込みはこちら

コメント