飲み会に行くと絶対に電話に出ない旦那。もしかして浮気している?

飲み会に行くと絶対に電話に出ない旦那。もしかして浮気している? もしかして浮気?

この記事は約 3 分で読めます。

旦那が会社の帰りに飲み会に行くといって、「何時に帰ってくるか」が知りたくて電話をかけても一度も電話に出たことがない旦那本当に飲み会なの?もしかして女と一緒じゃないの?浮気してるかもと疑っている奥様必見です。

スポンサーリンク

飲み会に行くと電話に出ない旦那

旦那の飲み会。それほんとに飲み会?

 

「明日会社の帰り、同僚と飲み会だから。」と聞いていても、なかなか帰ってこないので心配になって旦那の携帯に電話をかけてみる。

 

でも、今まで何回も飲み会はあったけど、一度も電話に出たことがない

 

折り返し電話もしてこない。

 

これって、“本当に飲み会なの?と旦那を疑ったことはないですか?”

男は外に出たら何をしているかわかりません。

男は外に出たら、本当に何をしているかわからない生き物です。

出会いはどこにでもあるのです。

・出会い系
・キャバクラ
・会社の同僚
・取引先の女の子
・同窓会で会った昔好きだった女の子
・元カノ
・飲み屋で知り合った女の子

うちの旦那は浮気はしない、絶対に大丈夫!と思っていてはいけません。

“男が一生女一人で満足するわけはないのです。”

外に出ると連絡が取れなくなる旦那

一旦、外に出ると、浮気をしている旦那は、奥さんからの電話には、絶対にすぐには出ません。疑われたくない場合は、少し時間を置いて折り返し電話するものです。

 

また、電話に出たとしても、一旦彼女から離れて電話をするので何コールかした後です。

外に出ると連絡が取れなくなる旦那“浮気している可能性大”です。

貴方はそんな旦那を野放しにしておいてもいいのですか?

奥さんの目が届かないところで、好き勝手に遊んでいる旦那。

そんな“身勝手極まりない旦那を野放しにしておいていいのですか?”

貴方の知らないところで、貴方にお金を使わず、若い女の子にお金をつきこんでいるのですよ。むかつきませんか?はらわたが煮えくり返る思いだと思います。

貴方をかわいがらず、“若い女にうつつを抜かしている”のです。

旦那死ね!と思いますよね。

旦那に死んで欲しい

旦那が若い女にうつつをぬかして、奥様の貴方は、子供の世話に、家事にてんてこまい。

 

旦那だけ好き勝手なことして!!!死ね!!殺してやりたい!!と思っても、殺す!という行動には出てはいけません。貴方の人生が破綻します。逮捕されてしまいます。

 

“バカな旦那の為に、貴方の人生を棒に振ってはいけません。”

旦那を殺したいほど憎いのなら。

“旦那を殺してしまいたくなるほど憎いのなら、お金をぶんどってやりましょう。”

そのためには、浮気の証拠をつかまないとお話になりません。

自分で旦那の尾行をして浮気の証拠を押さえるという事もできなくはないですが、現実的に難しいのはお分かりだと思います。

ココはプロに、任せた方が賢いです。探偵社ですね。

まぁ、そこまでしなくてもいいや・・・・

と思う奥様は、浮気している旦那を野放しのままにして置いてください。旦那さんは貴方のもとには戻ってきません。終了です。

旦那を野放しにしておくのはムカつく奥様は

まずは、プロに無料で相談するのが鉄則です。

 

おすすめの無料でプロに旦那の浮気の相談出来るができるおすすめを2つご紹介します。

プロに相談して浮気が確定したら、その後、有利に離婚にもっていくのか、はたまた修復する方向に持っていくのか、相談できますよ決して自分の手を汚してはいけません。

探偵事務所・興信所をお探しなら街角相談所 -探偵-

●浮気に悩んでいる人が自分に合う探偵事務所や興信所を探せるマッチングサイト。
●分割・後払いOK探偵社あり。
●浮気していなかったら0円。
●裁判で使える調査報告書。定価の20~40%OFF。
●月間相談者数2,000人以上。
●無料・匿名査定。即日調査OK探偵社あり。

原一探偵事務所【夫の浮気調査】
26

●43年の調査実績と解決実績100,000件以上のご相談数
●全国主要都市に18拠点の全国ネットワーク
●年間お問合せ数30,000件以上!
●テレビ番組などのメディアへの取材協力多数
●探偵業界で日本最大級の調査員数!社員数100名以上!
●法律にのっとった安心の探偵事務所!
  ※法廷では法律に違反した証拠は証拠としてみなされません。
●最新鋭の調査機材を装備!
●調査後のアフターフォローも万全!
●徹底した情報管理によりプライバシー対策万全
●10年以上のベテラン調査員が多数在籍。
 ※探偵業界の大半は、下請会社による調査です。
●東京都弁護士協同組合の特約店です。

 

 

 

 

 

コメント

error: Content is protected !!